INDEX
いい加減終わらせなきゃ。
前回からあんまり進化がないんですが(むしろ後退してるかも)、区切りの意味で録音してみました。
最後は間違えてるし、全体的にのっぺりしてるし、満足はいかないけどひとまずこれで終わりにしたいと思います。
次に練習するときはもっと弾けるようになれたらいいなぁ。
「次」が来るのかどうか怪しいところですが・・・^^;;
Piano RoomにUPしました。
さあ、次は4番だ〜。
前回からあんまり進化がないんですが(むしろ後退してるかも)、区切りの意味で録音してみました。
最後は間違えてるし、全体的にのっぺりしてるし、満足はいかないけどひとまずこれで終わりにしたいと思います。
次に練習するときはもっと弾けるようになれたらいいなぁ。
「次」が来るのかどうか怪しいところですが・・・^^;;
Piano RoomにUPしました。
さあ、次は4番だ〜。
今日は5小節目を練習。
左手は1小節目とほぼ同じなので良かった^^
右手はトリルが2箇所出てきます。
譜面には243でトリルを弾くよう書いてあるけど難しいので、最初のトリルは343、次のトリルは232で弾いています。
でも、343でトリルというのもなかなか難しいです。
力がはいらないのですっぽ抜けることが多いんです。
1小節だけしか弾いてないのに、妙に疲れました〜^^;;
左手は1小節目とほぼ同じなので良かった^^
右手はトリルが2箇所出てきます。
譜面には243でトリルを弾くよう書いてあるけど難しいので、最初のトリルは343、次のトリルは232で弾いています。
でも、343でトリルというのもなかなか難しいです。
力がはいらないのですっぽ抜けることが多いんです。
1小節だけしか弾いてないのに、妙に疲れました〜^^;;
昨年の暮れ、12月31日から譜読みを始めました。
以前は9-2ってあんまり惹かれなかったんですけど、フィギュアスケートの浅田真央選手がこの曲で滑っているのを見て「あ、いい曲かも♪」と思って、以来いつか弾こうと考えていました。
今年はオリンピックイヤーだし、そうそう、ショパンイヤーでもありますね。
これはやるしかない!よっし。
♭3つの変ホ長調。私は♭が苦手です。
これまでに弾いた♭3つの曲は、ブルグの「バラード」と、バッハの「マーチanh127」の2曲。
過去記事を読み返してみると、バラードのときはそれほど苦手意識がなかったみたいなんですが、バッハのときはかなり苦戦してますね。
そして、今回も苦戦してます。
まずですね、指が黒鍵にうまいこと乗りません。
ミ・ラ・シが♭になるんですが、私の指はレとソを♭にしたがるので困ります。
慣れるしかないのでしょうねぇ。4小節に1週間かかりました^^;
冒頭の4小節を弾いてみて・・・
右手は簡単。左手の和音が覚えるまで大変。こんなとこです。
以前は9-2ってあんまり惹かれなかったんですけど、フィギュアスケートの浅田真央選手がこの曲で滑っているのを見て「あ、いい曲かも♪」と思って、以来いつか弾こうと考えていました。
今年はオリンピックイヤーだし、そうそう、ショパンイヤーでもありますね。
これはやるしかない!よっし。
♭3つの変ホ長調。私は♭が苦手です。
これまでに弾いた♭3つの曲は、ブルグの「バラード」と、バッハの「マーチanh127」の2曲。
過去記事を読み返してみると、バラードのときはそれほど苦手意識がなかったみたいなんですが、バッハのときはかなり苦戦してますね。
そして、今回も苦戦してます。
まずですね、指が黒鍵にうまいこと乗りません。
ミ・ラ・シが♭になるんですが、私の指はレとソを♭にしたがるので困ります。
慣れるしかないのでしょうねぇ。4小節に1週間かかりました^^;
冒頭の4小節を弾いてみて・・・
右手は簡単。左手の和音が覚えるまで大変。こんなとこです。
謹賀新年
2010年になりました。今年ものんびりのんびりのんびりと、進んでいこうと思っております。
どうぞよろしくお願いいたします。
さて、昨年2009年の目標はというと・・・
1、バッハ小品集を仕上げる! →仕上げてない。
2、インベンションをやってみたいな。。 →やってはみたけど、進まず。
3、ショパンのワルツ10番&ノクターン9-2に取り組む! →やらずじまい。
4、ブログ更新を頑張る! →あわわわ・・・
このように毎年掲げながら達成できたことがほとんどないという「今年の目標」ですが、懲りずに今年も考えます!
☆2010年の目標
1、インベンションを引き続き頑張ってみる。
1曲を終わらせようと思わず、1小節でも多く弾けるように、そんなつもりでやっていきたいです。
2、ブログ更新を頑張る!
毎年、言ってるような・・・(汗
昨年尻すぼみ的に更新が減っていったような気がするので、今年はもうちょっと頑張りたい!
3、ショパン ノクターン9−2をやる!
実は練習を始めています。まだ1小節だけですけど^^;
今年中に形にできるといいな。
こんなところです。
やればできる。やらねばできない。やってもできないこともある。やってもできないことはなんなのか、それはやってみないとわからない。ひらがな多っ。
とにかくピアノに触れる時間を多く持てるよう努力します。それが一番の目標かも。
今年の弾き初めはノクターン20番でした。相変わらず最後の連符がぐちゃぐちゃ。
むぅ。こっちも頑張ろぅ!
久しぶりにレンタルスタジオに行ってグランドピアノを弾いてきました。
ここのスタジオには3角の振り子メトロノームが置いてあるので、それを使って4番のトリル練習をしたかったのです。
デジピに内蔵のメトロノームだとイマイチうまく合わせられなかったので、振り子で音も大きいメトロノームならうまくいくんじゃないかなぁと思ったんですけど、思ったんですけど、、、
うまくいかないのはメトロノームのせいではなかったようです
トリル練習はあきらめて1番を録音してきました。
調子に乗ってテンポアップして弾いたら収拾がつかなくなりました
1番も越年決定っぽいです・・・
焦りまくりの1番はこちらにUPしました。→http://fermata05.web.fc2.com/bach.html#link03
ここのスタジオには3角の振り子メトロノームが置いてあるので、それを使って4番のトリル練習をしたかったのです。
デジピに内蔵のメトロノームだとイマイチうまく合わせられなかったので、振り子で音も大きいメトロノームならうまくいくんじゃないかなぁと思ったんですけど、思ったんですけど、、、
うまくいかないのはメトロノームのせいではなかったようです

トリル練習はあきらめて1番を録音してきました。
調子に乗ってテンポアップして弾いたら収拾がつかなくなりました

1番も越年決定っぽいです・・・
焦りまくりの1番はこちらにUPしました。→http://fermata05.web.fc2.com/bach.html#link03
後回しにしていたなが〜いトリルに取り掛かります。
トリルの入れ方はいろいろあるけど、ひとつの音に対して2つ入れるやり方でいこうと思います。
メトロノームを使ってゆっくりから徐々にテンポアップしてみようと、最初は16分音符=120(8分音符=60)に設定して練習しました。
このくらいのスピードだと何とか弾けるかなぁという感じ。
右手のトリル
左手のトリル
トリルの入れ方はいろいろあるけど、ひとつの音に対して2つ入れるやり方でいこうと思います。
メトロノームを使ってゆっくりから徐々にテンポアップしてみようと、最初は16分音符=120(8分音符=60)に設定して練習しました。
このくらいのスピードだと何とか弾けるかなぁという感じ。
右手のトリル
左手のトリル最後の左手の音が飛ぶところはペダルを使いました。もうちょっとさりげなく踏めるといいですね。
さて、これで最後まで譜読みが終わりました。
あとは長いトリルをどうにかするのと、全体的にもうちょっとメリハリをつけるのと、もうちょっとテンポアップするのと、あらら、やることてんこもりです。
年内に終わらせてスッキリしたいなぁと思っていたけど、ちょっと無理そうかな。
まぁまぁ、焦らず頑張ります。
本の解説を読んでいたら「36〜38小節のカデンツはヘミオラによって加工され・・・」という一文がありました。
ヘミオラって???
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%9F%E3%82%AA%E3%83%A9
とまぁ、いろいろ書いてありますが、要するにリズムが変わるってことですかね。
聴いてみたらわかるだろうということで、改めてその部分を聴いてみましたが、よく分かりませんでした。
変わってるような気もするし、変わってないような気もするし・・・
こういう技法が使われてるんですよ。っていう知識だけ持ってたらいいでしょうかね。とりあえず。
いい加減だなぁ^^;;;
ヘミオラって???
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%9F%E3%82%AA%E3%83%A9
主にバロック音楽やクラシックなどにおいて、3拍子の曲で、2小節をまとめてそれを3つの拍に分け、大きな3拍子のようにすることをいう。もとの意味は「1足す2分の1」。終止カデンツにおいて使われることが多い。
たとえば、4分の3拍子の曲の途中で、|2分 4分(タイ)|(タイ)4分 2分|のような楽譜が現れる。これは演奏すると、3つの2分音符に聞こえる。そうすると、元来の4分の3拍子は消え去り、大きな2分の3拍子のように聞こえる。このようなものをヘミオラと呼ぶ。聴こえ方の特徴としては、強拍がずれるため、突然本来の拍節感を失う。そのため、その部分だけが大変不思議な感覚を感じることになる。
とまぁ、いろいろ書いてありますが、要するにリズムが変わるってことですかね。
聴いてみたらわかるだろうということで、改めてその部分を聴いてみましたが、よく分かりませんでした。
変わってるような気もするし、変わってないような気もするし・・・
こういう技法が使われてるんですよ。っていう知識だけ持ってたらいいでしょうかね。とりあえず。
いい加減だなぁ^^;;;


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